ぽめcの脳内を晒す場所

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僕の頭の中をのぞいてみませんか

注射に関連するものを見ると左手が…疼く…!

こんにちは、ぽめcです。

 

テレビでは医療番組やドラマ、駅には献血カー、けんぞうわかばの動物病院では獣医が…

 

さて、ここに共通して見れるは注射です。

注射自体を見ることがなくても、献血カーがあれば「注射」というように、簡単に思い描ける注射ですが、僕は注射が大っ嫌いです。

 

多分生まれてこの方注射が嫌いでしたが、特別嫌だと思いはじめたのは、1桁歳の頃でしょうか。

実は僕、喉の手術を経験してまして、その時注射を左手の甲にされたのですが、針がまぁ太くて大泣きしたのを覚えています。麻酔注射だったと思う。今思い出そうとしても直径10cmくらいあります。確実に記憶が誇張されてますが、そのくらいの恐怖があったんです。

暴れて煩かったのか効かなかったのか、その後麻酔のマスクをしました。確か「バニラ味とイチゴ味とチョコ味どれにする?」と医者(執刀医?麻酔科医?)に言われて、チョコ味を選んだと思います。初めはチョコの匂いがして、その後ちょっと変な匂いしたと思ったら足先から痺れてきて、次の瞬間には病室でした。

 

そして左手の甲には点滴針。退院前にこれを抜くときがまた恐怖でした。

 

この経験から僕は絶対注射をしないと心に決めています。と言っても、10年に1度受けなくてはいけないとかいう何かの予防接種を受けさせられたり、どうしてもインフルエンザの予防接種を受けなくてはいけない(受験とか)場合は、死んだような気持ちで注射されてました。注射されてる箇所は見れない。

 

大人になれば人間ドックで絶対に採血とかしなければならないのでしょうか。できればやりたくないです。

そうそう、採血といえば上で書いた手術を受ける前の検査で採血やられました。あと耳たぶに何かを刺してどのくらいで血が止まるかとかやった記憶があります。

 

 

こういった経験からか、注射そのものを見たり、イメージしてしまったりすると、左手が疼いてしまうというか、ムズムズしたり力が入らなくなります。この記事を書いてる今も、左手の違和感が凄い。

 

 

どうにかして今後死ぬまで注射をしなくても良くはならないだろうか。

 

最後に、ぽめcまたはこのブログに関する言葉にご記入していただけたら嬉しいです。

ご記入してくださった方々、ありがとうございます。

 

今日は、この辺で。