ぽめcの脳内を晒す場所

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僕の頭の中をのぞいてみませんか

造花ハーバリウム リベンジ

こんにちは、ぽめcです。

 

前回大失敗に終わった造花で作るハーバリウム

pomec-blog.hatenablog.com

 

リベンジです。

 

 

 

今回は洗濯のりではありません。

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最初のお試し程度の量しか買ってないオイルはなくなったので、しっかりオイルを買いました。2Lです。でもこれも瓶の大きさによってはすぐなくなりそうですよねぇ。

この容器から直でオイルを入れるのは溢れたり注ぎ口が広すぎたりとまずいので、移し替えましょう。

 

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こんな感じに、100均で買ったオイル差しに入れました。

 

 

 

さて、前回の造花ハーバリウム

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こんな結果になってしまいました。

 

なので今回は

  • 浮かないようにする
  • できるだけシンプルに

を意識して作ることにしました。浮かないようにするのはもちろんですが、なぜシンプルを意識したかというとまた浮いたら後片付けが面倒だから…というのもありますが、買った造花は軽い素材が多かったみたいなんですよね。なので多用を避けようと思いました。

 

まずは蓋のコルク部分に薔薇を挿します。挿した面のコルクと薔薇の茎と"がく"の部分を接着剤でコーティング。 

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コルク面の接着剤を乾かすのに時間がかかりました。

 

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瓶にオイルを満たします。半分くらいまで入れて、残りは薔薇を挿したコルク蓋で閉めつつ量を調整。

 

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いい具合に入ったら、コルク蓋と瓶の境目(赤丸のところ)をボンドで塞ぎます。接着剤はガラスにくっつかないようなので。

 

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ボンドが乾いたらひっくり返して完成!こんな感じになりました。

 

 

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もうちょっとオイル入れようかなとも思いましたが、「温かくなるとオイルは膨張する」というのを見たのでそうなっても良いように余裕を持たせました。

 

 

母はこれを見て「美女と野獣に出てくるアレみたい」と言ってましたが、まさにそれをイメージして作ってみました。赤ではなくて白なのですが…

コルクを接着剤でコーティングしたのは、逆さにするのでオイルがコルクに浸透しないようにです。防水コーティング的な。

 

かなーりシンプルですが、コンセプトがある分スカスカ感は目立たないですね。

 

あとは明日起きたらコルクからオイルが漏れてなければ本当の完成ですね。ワインのコルクだってしみ出ないし、大丈夫だとは思うのですが…

 

 

結構楽しかったけど接着剤やボンドの乾燥時間に時間がかかったので完成までの時間は長かった。

 

 

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今日は、この辺で。 

おばさん、それは良くないよね

こんにちは、ぽめcです。

 

何回か記事で言っていたと思いますが、僕はとあるスーパーでナイトスタッフとしてバイトをしています。夜勤ですね。

 

夜勤の勤務時間帯はいろんな人が訪れます。不良っぽいやつらも来ます。

でもウチの周りだけかは分かりませんが、ただの不良は終始うるさいのですが、本当にワルそうな奴は案外ちゃんとしているんですよね。ヤンキーと不良の違いみたいな。

 

でもヤンキーよりも不良よりもやばい奴。

 

それはおばさんです。

 

全おばさんが悪いという意味ではもちろんありません。ただ一部のおばさんはヤバいんです。

取った商品を違うところに戻したり、レジに並んでる人の横からシレっとかごをカウンターに置いたり。この前なんて冷凍商品が冷蔵商品の棚に戻されてましたからね。

まぁ正直商品云々は現行を視認したわけではないので本当におばさんがやったのか不明ですが、そういうことをシレっとする人はいる。

 

で今回の話。

 

僕がレジ番をしている時にあるおばさんが僕のレジに来たのですけど、なんとレジを通してない商品を勝手に開けて僕の前で飲もう(瓶飲料)としているではありませんか。びっくりしちゃいましたよ。思わず「それレジ通してませんよね!」と大声を上げてしまいました。

おばさんは「疲れたからいいでしょ」とか「どうせお金は払う」とか言ってましたがそういう事ではない。

 

こういう「自分の身に起こらないだろうこと」が起こるとどうしたらいいのかテンパりますね。おばさんの手からあけられた商品をぶん取ってレジ通したのですが、これでよかったのかはよくわかりません。

 

おばさんに限らず僕より年長の方は僕くらいの歳ももちろん経験しているんですからどういう風に買い物をするのかっていうのは分かるはずなんですけど、なんでこういう風に暴走するんだろう。

 

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今日は、この辺で。

 

それでいいのか配達員

こんにちは、ぽめcです。

 

宅配便でAmazonをはじめとしたネットで買ったものを運ばれてくるわけですが、今日はこんなことがありました。

 

ピンポンとチャイムが鳴って、ドアを開けてハンコを押して荷物を受け取る。この流れは普通だったのですが、5分もかからないうちにまたピンポン。

今日到着予定の僕が頼んだやつが来たのかなと思って出るとさっきと同じ人で、「荷物を間違えて配達した」とのこと。

 

よくよく見てみると、受取人の苗字がウチと同じだけど下の名前がウチの家族の誰にも当てはまらない。住所を見ると、○丁目までは同じだけど番地から先が違う。

近所の同じ苗字の人の荷物が自分のところに配達されたみたいです。

 

 

ドアを開けると「すいません〜他の方の荷物を間違えて配達しました〜」という感じのことを言ってました。ハンコ押しちゃったけど大丈夫なのかと聞くと「苗字同じだから大丈夫ですよ〜」なんて笑っていたので僕もアハハそうですかというその場の雰囲気で解散。

 

 

…と、よくよく考えてみたら全然大丈夫じゃないですよね。確かに苗字だけみてウチだと思った僕も僕ですが、同じ苗字だからハンコを僕が押しても大丈夫なんて、そんなわけないでしょう。僕が段ボール開けてたらどうすんだ。

 

最近一般の人が届けるサービスみたいなのがあるみたいですし、そういうのは関係しているんでしょうか。

そこら辺はわかりませんが、ハンコ押したのが大丈夫なのは間違ってると思いました。

 

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